フライはルアーの比べてやはりアピール‘力’が著しく低い!
そのため大きくすることでアピール力をカバー?
ルアーのように波動等がない?少ない?フライはそうすることしかできないのだ
しかしリップのようなものは付けられのだ。が今回は付けない。

 なぜこんなに悠長かというとやはりfishboneさんが釣ったと言う事実が
あるからです。
なのでカラーバリエーションを追加。
ますはピンクバック。
ピンクバンク
つづいてはアップ。
ピンクバックアップ
それからブルーよくあるカラー。
ブルーバックアップ
本当に‘目’が付くだけでそれっぽく見えてしまうから不思議。
本当は‘目’を付けない方が格段にがコストも手間もかからない。
が、使う気にならないんです。
実はブラウンバック?公魚?淡水用カラーもあるんですがそれは
バスフライのときに記載します。

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