海快晴では出艇予報は0.7m6.0sだったので
行くの止めようかと思いましたが
ダメだったら帰ってまた寝れば良いと思い...
それがめんどくさいのだが。
でも行くだけいって見ました。

行ってみれば大した事なさそうです。
予報とはそんなもんです。
が着岸は干潮時間と重なってしまうので
安心はできません。
沖から岸の白波を確認しながら危なかったら、
すぐに帰ればいい作戦。

 久しぶりのこの場所です。
湾奥とは明らかに違った潮臭さ
酔ってしまいそうです。でも海って感じです。
沖に出てみてもうねりはそんなに感じませんでした。
岸の白波も大きくありません。

マズはタイラバ調査から70m、85m?95m後半、
120m、150m
何の反応もありません。
まぁ~調査だからしょうがなんですが
まぐれあたりはありませんでした。

 さてつづいては電動リールジギングです。
これは案外難しかったです。
詳細はチョッと先延ばし。

 普通のジギングに戻したらやっとあたり、
E.S.O.でした。ここからが大変、
E.S.O.爆の始まり。
サイズは40cmくらいでしょうか?
怒涛の6連発
いい加減イヤになったので一応もってきておいた
キビナゴ、エビで一つテンヤもやってみます。
ここでもE.S.O.二連発。
つづいてホウボウ。

 今日は散々でした。が、これが私なんでしょう。
こんなもんです。

 最後に電動リール一つテンヤもやったのでそのも動画を
ご覧ください。



 前回、電動リールインチクで使った
リールとは違いますが
こっちの方がカウンターはないですが
使いやすかったです。


 そういえばこんなのも釣れました。
糸引鯵

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