2013.07.07(Sun):製作日記
 以前製作した、これ!
バリエーション2
タイラバのスカートの部分、なんていうか分からないが
あれって、誘導式にもかかわらずどのくらい?本当に本体と?
着低までにどの位、離れるんでしょうか?
離れることでホール中も魚にアピール、しているのか分からないですよね?
正規品を持っていないのでわかりませんが
もう少し、スカート部分に水流抵抗があればもっと?
シンカーから離れるんじゃないかと考えていて
こういった、そんな感じのっていろいろ考えていたところ
やっといいの?が作れたので、
さっそく装着!!
P1120809.jpg
いい感じじゃない?画像大き目。

早く使ってみたいです。
2013.06.28(Fri):製作日記
 そもそもタイラバとビンビン丸って何が違うんだ?
ビンビン丸っていう商品なんでしょうか?

 まぁーいいですが緑系が水中ではアピール‘力’があるということで
緑系を買って、スカートとネクタイを巻きなおしてみました。

 買った状態はこれ。
オリジナル
緑ヘッドにスモークグリーンにオレンジネクタイ.....を
チャート
スモークグリーンバックにセンターチャート、ベリーにイエローと
してみました。ネクタイは風船をカットしたもの!

 
  別に変えなくてもいいけど変えたっていいような感じでした。
2012.09.04(Tue):製作日記
 アシストフックの形状はどういった感じなのがいいのか?正直わからないです。

 皮が付いているのがいいのか?フラッシャブー付がいいのか?フックだけがいいのか??

 今回、ベイトをイメージしたフライ系アシストフックを作ってみました。
アシストフック
ちょっとウェットフライのような感じになってしまいましたが、まっいいでしょう!!
ちょっと気になるのはベイトのわりにはウィングが立ちすぎなところ?
これは致命的で本当は良くないんです。
アピールという点ではいいのですがミノーとして?ストリーマーとしたら釣れないでしょうね!
 ただフライのようにリトリーブするのではなく比較的早い動きの中での仕様となるので
このくらいのアピールがあってもいいのかも知れません。
もちろんウィングをもっと寝かせた感じなものも製作してあるんですがとりあえずこっちだけ。
フックは真鯛用と食わせヒラマサの14号だったと思います。
もう少し大きめのハリもあってもいいと思いました。
 
 形状はどうでもいいですが、こういったものを作りながら気持ちは海の上を浮いているんですから
幸せですよね??

 あとうちの周りと中にこんなのがいます。
ヤモリちゃん
イモリちゃん。

 今週末、行けるといいなぁ~。



2012.07.05(Thu):製作日記
 kayak55.com公式ブログで「わたくしごとですが……(byホエール)」がUPされました。
で知ったのですがホエール氏がご結婚されたとのこと.
おめでとうございます。
お二人の将来に幸、多かれと心よりお祈り申し上げます。
花

 一つテンヤという物を覚えてから
ある疑問と歯がゆさを感じながらなんとかならないものかと
日頃から考え一つの形にしてみました。

 前回の動画で釣った仕掛けはテンヤと言っていたのですが
実はダウンショットリグだったのです。
その仕掛けにした理由はまず
①エサのエビの甲羅がハズれてなんとなく新鮮味に欠ける
②重りの自由度が乏しい
③エサ一つに一匹の魚を釣りたい。
特に甘エビハズレやすいです。
 もともと逆さまについているエビなので多少甲羅がハズれていたって
釣れる時は釣れるんですができれば最初の状態を魚を掛けるまで維持して欲しい。
あともう少しボトムを感じた方がやりやすいという気持ちから作ってみたリグです。
ピンクの糸は前回ワニゴチが釣れた事から魚にはあまり気にならないようです。
あとは強度ですかね?
こんな事しなくても釣れてる人は釣っているんですが
あくまでも趣味の範疇なのであしからずです。
真鯛にはまだ興味がないのでこのリグでハタ類を狙ってきます。
ニューテンヤ


2011.12.24(Sat):製作日記
 年末という事で仕事が忙しく週末は波が高くなるといった感じがここ1ヶ月続き
ブログの更新もさっぱりネタもないなか世の中になんとも変な?仕掛けがなにやら話題だとか....
でさっそく調べてざっと制作!

 中学生のころに針金ハンガーに等間隔にルアーを付けて投げて遊んだのが懐かしい。
今ではハンガーリグとでも言うのだろうか?

 アラバマリグ、アンブレラリグといろんな呼び名があるようです。
調べてみると
①形状上どうしも重たくなるようです。(なのにジグヘッドを使っていた!)
②キャスト後?絡まる。
③投げづらい。
④傘を投げてるみたい。などの欠点?が挙げられていました。

 私は知ったばかりなので、なんの考察もできないのでとりあえず
アンブレラリグ

①重たくならないようにジグヘッドは使用しない。
②絡まりづらく重り部分は他より長めにとり飛行姿勢を維持しやすいようにしてみました。
③④はパス。
アンブレラリグ2

ヘッドはバルサで作りラッキング後100均マニキュア、フレームの重さはフック込みで15gといい重さ。
できた感じでは根魚、ジギングには良さそうです。
あとESOは瞬殺かも(笑)
 次回、釣りに行ったときはピンクのオモリの部分をカブラやメタルジグにして
試してみようと思っています。
 釣れたらもっとちゃんと制作する事にして今回は試しにということでこの程度で十分です。